令和元年度 事業計画

1.総務・広報委員会:榊原 一哉 委員長(担当:大橋 孝 副会長)

活動方針

半田商工会議所青年部組織運営の要として連携の原動力となり、揺るぎない基盤を確立すると同時に、青年部活動の理念や志、メンバーの想いや情報を内外へ、幅広く、かつ正確に発信する。

事業概要

  • 総会の企画・設営(4月・5月・10月)
  • 公式ウェブサイト運用
  • 会報誌『縁』の企画・発行
  • 各事業の出欠管理
  • その他総務・広報活動全般
  • 事業後懇親会の設営(11月)
  • 会員拡大の推進

2.渉外委員会 :千葉 高也 委員長(担当:大橋 孝 副会長)

活動方針

YEGの豊富な人的資源を活かし、会員相互の強い繋がりと会員企業の発展を目指した事業を行い「地域経済」・「地域社会」への貢献に努める。
他単会事業の魅力、そこに懸ける仲間の情熱を会員に伝え、共に参加し、それを享受することにより、新しい「絆」の創出、青年経済人としての付加価値向上へと繋げる。

事業概要

  • 東海ブロック大会刈谷大会の参加企画および参加推進(9月)
  • 愛知県 YEG DAYの参加企画および参加推進(11月)
  • 全国大会ふじのくに静岡ぬまづ大会の参加企画および参加推進(2月)
  • その他渉外事業(日本YEG、東海ブロック、県連等)の参加推進
  • イルミネーション事業の企画・設営(12月)
  • 研修会後懇親会の設営(5月)
  • 会員拡大の推進

3.経営力向上委員会 :藤村 修平 委員長(担当:榊原 亮輔 副会長)

活動方針

企業発展に必要なものを常に探求し続ける向上心を高めるために研修会を実施し、更なる資質向上、付加価値向上、異業種連携へとレベルアップ(自己革新)を図る。

事業概要

  • 研修会の企画・設営(5月・9月)
  • 視察研修会の企画・設営(1月・合同)
  • 日本YEGビジネスプランコンテスト(BPC)の応募推進、参加者フォロー
  • その他研修に関わること
  • 研修会後懇親会の設営(10月)
  • 会員拡大の推進

4.地域活性委員会 :片桐 利康 委員長(担当:榊原 亮輔 副会長)

活動方針

魅力的な事業を通して地域の活性化に努める。委員会の垣根を超え、社業を高め合い、より強い結束力のもと仲間「全員の手で」地域貢献へと繋げる。

事業概要

  • 地域活性交流会の企画・設営(7月)
  • はんだふれあい産業まつりへの参画、同決起集会の企画・設営(11月)
  • 2020年度会員手帳の作成
  • 研修会後懇親会の設営(6月)
  • 会員拡大の推進

5.ビジネス教養委員会 :伊藤 拓人 委員長(担当:石川 大志 副会長)

活動方針

合言葉は「楽しくなければ青年部じゃない」リーディングYEGの一員として自覚を持ち、知識・教養を身に着け、会員相互の関係性を持ち、新時代へ挑む!!

事業概要

  • 研修会の企画・設営(6月・10月)
  • 視察研修会の企画・設営(1月・合同)
  • その他研修に関すること
  • 事業後懇親会の設営(8月)
  • 会員拡大の推進

6.会員交流委員会 :市野 敦紳 委員長(担当:石川 大志 副会長)

活動方針

会員同士が同じ時間を共有できる場を設営し、積極的に交流を深めることにより、半田YEGメンバーのさらなる人間関係の構築を図り、組織力の強化へと繋げる。そして、すべての仲間と共に、豊かな地域の発展に貢献する。

事業概要

  • 総会後懇親会の企画・設営(4月・10月)
  • 卒業式の企画・設営(3月)
  • その他会員交流に関すること
  • 研修会後懇親会の設営(9月)
  • 会員拡大の推進

7.半田のこども育成委員会 :山本 悠介 委員長(担当:鈴木 靖隆 専務理事)

活動方針

青年部の人的資源を活かし、こどもと共に地域の賑わいを創出することで、未来を見据えた地域活性の原動力となる。
また、他者との協働事業を通じて、主体性と絆を育み、学びと成長の機会を創造する。

事業概要

  • こども育成事業の企画・設営(8月)
  • サンタクロース事業の企画・設営(12月)
  • 交流会後懇親会の設営(7月)
  • 会員拡大の推進

8.ヤングライオンプロジェクト(若手会員育成プロジェクト) :プロジェクト長 鈴木 靖隆 専務理事

活動方針

若手(入会年度3年未満)会員を中心に交流会を通じ、青年部の【楽しさ】を伝え、より理解を深め愛着を持って頂き、次代の先導者を育成する。

事業概要

  • 若手会員を対象とした勉強会・交流会の企画・設営

令和元年度