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サイパンタガマントライアスロン2018参戦記

マニアの皆さん、こんにちは。過去最高の股ずれを発症しましたが無事帰国いたしました。今回のレースですが、年度末の多用な時期に増して前週に実習生の面接もありかなり調整が難しいところでしたが宮古島の抽選に外れ次候補のIM70.3シリーズもお祭りの日程と被っていたということで、5月前に1レース走って現状の力量を計り今後の方針を決めたいという一心で急遽参戦を決めたという経緯です。前年にIM70.3サイパンに出場しているので気候、環境はある程度分かっていましたので今回もいろいろありましたがなんくるないさー的に終わりました。結果ですが正確なタイムは分かりません。スタートは6時の予定でしたがその頃の会場はまだ始まる気配がなく、まわりの選手のみなさんはざわつき始めていましたが南国あるあるだなと思って待っているとしばらくしてからアナウンスが始まりみんなで記念撮影をしてからスタートになりました。ということで何時スタートだったのか不明です。バイクの時間だけはサイコンで2:53となっていたので分かりましたが、ランは時計が先々月から調子が悪くて途中で止まったり動いたりとなってしまったのでランもタイムは分からず、スイムに至ってははなから時計をつけていないので分かりません。ゴールしてからメダルと丸ごとココナッツジュースみたいなものをもらってからトランジットで荷物をピックアップした後にゲートで写真を撮ってもらった時間が6:16でしたので多分TOTALは6時間くらいだったのかなと思います。正確なタイム、各々のパートのタイムが分からないので全体の振り返りは出来ませんが、昨年のIMとまったく同じコースではないことを鑑みても自分的に納得の出来る結果でした。昨日の気温は朝21℃で日中31℃まで上がりました。この時期まだ暑さには慣れていないけど暑くてもある程度やれるということが分かっただけでも収穫です。これからいよいよシーズンに入っていきます。あとは現状にこれからコツコツ積み上げていけば確実に数年前のピーク時を超えることが出来る確信は得ましたがまだまだ世界には程遠いなとも思っている昨晩の私です。今回はセントレア~グアム~サイパンの航路です。グアムのトランジットは初めてでしたがまったく時間がなくESTA+走ってギリギリであやうく乗り遅れるところでした。本当にESTAがなかったらOUTだったと思います。旅行業者の方はなくても大丈夫って言ってたけどそれは間違いなくないと思います。今回のホテルは大会のオフィシャルホテル、カノアリゾートです。ここで選手登録、説明会があってホテルの前のビーチからスイムがスタートします。 まずはすったもんだしながらバイクを組み立てて初日終了。ビックプーリーに変えてからディレイラーを外して取りつけないといけないし、普通に後輪を外したり取り付けたりすることが至極困難になりました。常に5㎜と6㎜の六角レンチを持っていないとパンク修理すら出来ません。翌日は自分で組み立てて超不安でしたのでまずはバイクの試走からです。さしあたり前回オフィシャルホテルだったフェスタリゾートの近くの公園までの往復15㌔くらい。昨年お世話になったホテルと
金八食堂。この食堂は日本料理のお店なのでここばかり行ってました。一年前も建築中だった建物はまだ工事してました。いったいいつ完成するんだろう。そして試走後は5㌔ほどランニング。少し走っただけでものすごい汗、そしてどんなペースでも心拍の上がり方はハンパありません。はっきりいってどのペースで走ったら今の自分のベストなのかまったく分からず終了しました。そして選手登録が始まる前に昼食。昨晩もこのレストランで食事しましたが間違えて辛い料理を注文してしまいお尻をやられたので今回は辛くないものを聞いて頼みました。ちなみにホテルにウォシュレットはありません。そして選手登録に。海外からプロの選手も招待されているとのことで屈強な猛者も男子、女子ともにみえていて日本からは篠崎プロと西内プロがきていました。篠崎プロは残念ながらバイクの途中で交通事故に遭いDNFとなりました。自分が終わってからお会いしたときは車椅子でしたが骨は大丈夫だったようで宮古島までにはなんとかしたいとおっしゃってました。早期の回復を祈念するばかりです。そして説明会は実際特になく、日本人の選手の方向けにKFCの大西さんが個人的に説明してくれてました。とにかく500m(実際1㌔くらい)くらい先のT1に5時前に行けばなんとかなるとのことでした。登録で諸々頂きましたが、すでにフィニッシャーTシャツも入ってました。もうなにがなんでもFinishするしかない感じです。そしてレース当日は少し早めの4時半にT1に。荷物は下のカゴに入れる以外、バイクの掛け方とかかなり自由でみんなそれぞれに掛けてました。今回自分はハンドル部分をラックに掛けています。そして歩いてスイムスタートのホテルに戻ってスタートです。スイムは聞くところによると長かったようです。ちなみにブイは合計2個で中間の2つは海中に沈んでいる戦車です。戦車はまったく泳いでいて見えませんでした。一緒くらいのスピードの人と途中で止まって探しながら行きました。バイクコースは前回のIMとは違い大きな危ない坂はありませんでしたがその代りものすごい強風でした。例えるなら3週間くらい前の師崎から河和までの感じが20㌔+25㌔の45㌔です。かなり苦戦しましたが途中復路の追風を挟むので師崎から半田の往復2回だと思って辛抱しました。ちなみにバイクコースは主要なところでしか規制していませんので車は隣を走っていますし普通に駐車場から飛び出てきたりします。普段の日常の中で大会が開催されていると思って走らないとかなり危ないです。ランコースは主に海岸線の遊歩道です。かなりクネクネしていて往路まで動いていた時計では折返し地点で6㌔になってました。計算上2回往復すると24㌔になるのではと思い、ただでさえ暑くてえらいのに愕然としましたがフルマラソンに比べたらたいしたことはないなと思い気持ちを切り替えました。多分これがロングだったら気持ちは切れていたかもしれません。とりあえずいろいろありましたが
Finishしました。どうでもいい話ですがスタート前に日焼け止めをホテルに忘れてきてしまい猛烈な日焼けを心配していましたがスイムアップのときにワセリンをバッグに入れてあるのを思い出して駄目元で塗りたくったら思いの外効果抜群で腕以外は全然大丈夫でした。
そして一旦ホテルに戻りアワード14時からのに参加するも始まる気配はなく
ずっとバンドの方たちが歌ってました。
※最終15時くらいから始まりましたが片付けがあったので早々に部屋に戻りました。片付け後、最後の夕食は近くで気になっていたラーメン屋さんに。おススメの味噌ラーメンと餃子。ずばりアメリカンサイズでした。
そして少し仮眠を取って深夜2時にサイパン空港からのグアムに5時くらい着トランジットの10時くらいにセントレア着で帰国しました。帰国後はその足で自転車をカミハギサイクルに持って行きその後帰半し出社しています。もう少ししたら帰宅して他の荷物を片付けます。自分お疲れ様~。以上。

豊川商工会議所青年部卒業生先輩方お祝い行脚

マニアの皆さん、こんにちは。木曜日からの遠征ですがこれまでにこんなに準備出来ていないのは初めてなくらい何も出来ていなくてここにきて随分焦ってきています。しかしこんな状況にも慣れっこになってしまって『きっとなんとかなるでしょう』と少々高を括っているのも事実です。しかし本当にどうしようもないことになったときに対処できなくなってしまうので今回はもう間に合わないにしろ、次回の遠征からは前もってしっかり準備していこうと思っています。さて昨日ですが表題の行脚をして参りました。正直公私とも多用なこの時期に行脚するのは時間的に厳しかったのですがお世話になった豊川の先輩方にどうしてもお祝いしなければならないなと思って行ってきました。先輩方には大そうなものはお渡しできなかったし、ほぼ会いに行っただけ、そして不躾ながら自分たちのお祝い返しも催促してきただけ、でありましたけどきっと先輩方は大そう喜んでくれたと思っています。なにわともあれ、宇野先輩、井指先輩ご卒業おめでとうございました。お祝い返しお待ちしています。今日の行脚はたかちゃんと。まずは井指先輩のところから。特に調べずに行ったので会社が合ってるのか半信半疑でしたが大丈夫でした。しかし井指先輩は普通に仕事で出かけていて帰社まで15分くらい待ってました。さしあたり先輩にお祝いの品をお渡しして、お茶を頂きつつ昔話をして、次なる目的地の場所を教えて頂いて先輩の会社をあとにしました。次なる目的地は卒業生ではありませんが余湖先輩のところ。先輩のところには数はありませんが、皆さん用ということで半田名物の純一先輩とこの生せんべいをお持ちしました。余湖先輩も今日が会長としての最後の事業でしたので卒業される先輩方と同じく万感の思いだったと思います。先輩、会長職一年間お疲れ様でした~。そして最後は豊川のレジェンド宇野先輩のところに。井指先輩、余湖先輩のところで思いの外長居してしまったので時間的にもう会社にはいないかなと思って伺いましたが普通に休憩所で煙草吸ってました。先輩、流石です。結局コーヒーを頂きアイコスしながら先輩の制限時間ギリギリまで昔話をして旅立ちました。しかし先輩方には在籍中いろいろと可愛がって頂きました。自分も卒業ですけど先輩方、この度は本当にご卒業おめでとうございました!。
追伸 繰返しとなりますがお祝い返し待っています。以上。

TRIATHLON練習会【久しぶりの大人数バイク編】

マニアな皆さんこんにちは。予報通りの雨となりましたが、みんな小雨と判断し外部・道路チームとも現場に向かって出発していきました。しかし予報は80%ですので実際現場で作業できるかは微妙なところです。できれば止んでくれると有難いですが予報的にも今日明日は難しいかなとも思っています。さて一昨日はバイクの練習会でした。これまではアスリート仲間の皆さんもマラソンの練習中心でしたので、あまり一緒にバイクに乗る機会はありませんでしたが、3月初旬の大会で皆さんシーズンを概ね終えられたのでようやく今週あたりからぼちぼちバイクの練習を再開し始めていくとのことで今回に至りました。自分はといえば今週のレースもあるので少し前から日曜日はバイクの練習にシフトおり、数回師崎往復くらいの練習をぼっちで行っています。今回久しぶりに多くの仲間と走ってきましたがやっぱりみんなと一緒の方が楽しいし、きつくもあるし、ぼっちよりも数段練習になるなと思いました。今週はいよいよ今年初めてのレースです。スイム、バイクはあまり練習出来なかったけど現時点での総体的な自分の力量を計ってきます。シーズン前半戦のメインレースもミドルのセントレアかロングのフランクフルトか未だ自分的に決めかねていて練習方法に迷いがあるので、さしあたり今回の結果を見て今後を決めようかなと思っています。週末のIM70.3Taiwanは暑くて知り合いのトライアスリートも思うような結果は出せなかったとのことでした。サイパンも昨年同時期のレースに出ているので尋常じゃない暑さというのは分かっていますが、なんとしてでも昨年の自分だけは超えて今後の自分の動向を決めたいなと思う今日の私です。まずは師崎まで。今日のコースは星崎ローソン出発南下~富貴~上野間~師崎~河和~半田の65㌔くらいのコースです。
富貴までは大先輩、そこからは自分が牽いてましたが途中みんなとはぐれたため3人でいつもの鳥居まで。そこから集合場所の師崎のファミリーマートに戻り、みんなと合流。今日は久しぶりに9人と大所帯です。純一先輩、大先輩、堀嵜先輩、孝先輩、立松先輩、ひできさん、タントさん、だいちゃん、自分です。ここで小休止をしてそのまま半田に戻りますが帰りも人数が多いので自然と分かれ、大先輩はお祭りがあるのでそのままサヨナラ、堀嵜先輩、孝先輩、立松先輩、だいちゃん、自分のゴールは瑞穂のセブンイレブンでした。純一先輩、ひできさん、タントさんはスタート地点の星崎のローソンでFinishとなりました。皆さんお疲れ様でした~。またやりましょう~。DST65㎞ Av30.2km/h  良い練習になりました。以上。

平成30年度第3回半田商工会議所青年部役員会と平成29年度第15回半田商工会議所青年部役員会と新旧役員会後合同後懇親会

マニアの皆さんこんにちは。日中はなんとか持ちましたが、今晩から明日、明後日と天気が悪くなりそうです。年度末、そして決算月ですのでこの時期の天候不良は本当に厳しく、降るとしても出来れば小雨で終わってほしいなと心から願っています。さて先週の金曜日は表題の両会そして合同懇親会でした。これで年度としても自分としても役員会は終了いたしました。すべて終わった訳ではありませんが、ひとまず29年度の役員の皆様、一年間お疲れ様でした。そして平成30年度の役員の皆様、オブザーブするのもこれで最後となりましたが、今後も引き続き、これまで通り熱く会を盛り上げていってほしいなと思います。これで公式な予定としては28日の県連の理事会を残すのみとなりました。あとはお祝い会で身体を壊すことなく4月を迎えるのみです。あと13日、最後まで気を抜かず頑張たいと思います。まずは平成30年度の役員会から。これでやっくんの役員会のあいさつを聞くのも最後です。今日も中々長かったですが料理の話はとても良かったと思いました。てっぺいくんとこの席でのオブザーブも最後です。今回はこのオブ席を準備して待ってますと事前にてっぺいくんから連絡を頂きました。ありがたい限りです。てっぺいくんいろいろお世話になりました。ありがとねー。今日はオブザーブメンバーも本当にたくさん来ていました。会議自体は新旧役員会に関わらず普通の役員会くらいの時間になりましたが熱意あってのことかなと思います。皆さんこの調子で引き続き頑張って下さいねー。そして本来20:00開始予定の平成29年度の役員会は21:00スタートに。今回を持って今年度も自分的にも役員会は
オールフィニッシュです。まだすべて終わった訳ではありませんが、ひとまず一年間皆さんお疲れ様でした~。今年度の役員会を21:40くらいの終え、新旧合同懇親会に。会場は大御大のお店です。遅れて開始でも何時まででもいいよと言ってくれる後輩思いの大先輩です。先輩、ありがとうございました。
写真は今回も全然撮れませんでしたが40名を超える参加メンバーでいつも通り盛り上がりました。数枚しかない写真ですが↑は今回のアトラクション、今年の委員長の皆さんからの一言。皆さん一年間、本当にお疲れ様でした~。そして二次会はJIMEちゃんのとこに。結果5時でした。以上。

外国人技能実習制度取組開始in Vietnam編

マニアの皆さん、こんにちは。先週は表題の件で渡越もあり、一週間があっという間に終わってしまいました。今週もいろいろな予定に加え、また更に海外の予定も入っているので同じくあっという間に一週間が終わってしまいそうです。さてかなりマニアな話となりますが、昨年弊社は創業15年を迎えました。創業当時は自分も20代でスタッフのみんなも10代20代ばかりでしたので、これまではずっと若い会社と言われて続けてきましたがいよいよ15年という歳月でスタッフのみんなの平均年齢も自然と上がり、最近は若いと言われることも少なくなってきました。正直、今では同級生のジュニアも勤めてくれている状況で、確実に会社のフェーズとしては中年期に上がったことは否めません。ここ数年は特にスタッフのみんなの頑張りもあって会社の業績、そして業務拡張もこれまでになく順調に推移してきていますが、やはりあの青年期の頃のような怒涛の勢いは社内のパラダイムの確立とともに鈍化してきていることは現実で、当然少子高齢化という社会情勢もありますが、特に人材の確保が難しくなってきており業務の拡張に社内の環境が伴わないということがこの状況を殊に物語っています。一昨年、今年は従前通り『はたらいく』等の求人サイト、ハローワークで大々的に募集をしましたがやはり思うような結果とはならず、幾度の会議を経てこのタイミングでパラダイムシフトが会社に必要だという結論に至りました。これからまた新たな取組みを始めていくことでこれまで通りの結果を会社として出せるかどうか分かりませんが、気持ちだけで何も無かった青年期のあの頃、みんなで夢だけ見て頑張ってきたことを思い出し、会社のみんなも『どう転んでもあの頃以下はないよな』とワクワクしてくれています。本当にスタッフのみんなに恵まれたと思うとともに、これからも苦楽をともにしたみんなと家族の為に、全身全霊で戦い続けていかなければならないなと強く感じた今日の私です。当日は8時ベトナム航空のカウンターに集合でしたが、愛商連の方が誰が誰だか分からず結局出発直前の搭乗ゲートでお会いすることに。
ホーチミンまではセントレアから直行便があるので超楽です。大体5時間くらいで時差は-2時間です。たしか日本時間の夕方くらいに到着した感じ。そして空港から1時間くらいかけてまずはホテルにチェックイン。ホテルは
高級ぽい感じです。ちなみに海外では珍しくウォシュレット完備だったのでお尻も安痛めることなく帰国できました。
今回はすべてスケジュールが決まっているので早々に晩ごはんです。初めて本格的(多分)なベトナム料理を頂きましたが全然大丈夫というか美味しかったです。これまで海外に行って美味しいと思ったことがなかったので意外でした。しかしコーラは味がおかしいなと思ったらプラスコーヒーという衝撃のフレーバー。多分チョイスを間違えただけで普通のもあると思いますがこんなコーラがあるとはびっくりです。初日の予定は食事のみで終了でしたが翌日は8時ホテル出発、そして喉も痛いしなんだかんだ疲れてましたのですぐ就寝しました。そして翌朝は恒例の旅先ランニング。意外に日の出は遅くて5時半だとまだ暗くて6時ちょい前にスタートすることに。喉がまだ痛かったので薬を飲んでゆっくり街を見ながら走ってきました。しかし歩道はあちこち痛んでいて穴とかあいているしガラとか放置してあるしぶっちゃけ走りにくいです。しかし街は朝からびっくりするくらいのすごい活気。後に通訳の方に聞いたらベトナムの方は朝が超早いみたいです。6時過ぎには建設機械も動き出していたし、なんせ街全体が日中のような人の動きです。写真は日の出とともに公園でバレーみたいなスポーツに興じる人たち。ちなみにバイクは朝早くから縦横無尽に走っていて歩道(↑写真)も関係ありません(現地時間6:20頃)。カルチャーショック。サイゴン川。川自体が蛇行しているので方角を見るのにはまったくあてになりません。ホーチミンの気温は現在日中34℃くらいです。朝は何度だっかは分かりませんが帰ってきた7時くらいはもうかなりの暑さでした。道に迷ってグーグル先生頼りに帰ってきたし時間がギリギリで切羽詰っていたので心身ともに超疲れました。
そしてマッハで朝食を食べて実習生の面接に。今回は2名お願いいたしました。この出会いが素晴らしいものになりますように。その後は来て頂く実習生の二人、通訳の方との昼食会。そしてホテルに戻って3時間後に今回一緒のスケジュールの企業の皆さんとの夕食会、そしてその足で空港に。スケジュールが決まっているので自由な時間が中途半端でほぼありません。ちなみに帰りは深夜便です。現地0:45発なので日本時間ほぼ3時、到着7:35予定とまったく寝れる感じではありません。そして予想通りまったく寝れないまま帰国。1時間+1時間の2時間くらいの睡眠で頭フラフラのまま家内に迎えに来てもらい着替えてすぐ出社。みんなに報告はするも、2日で溜まった書類の山のなにに手を付けることもなくやってるか分からないままこの日の仕事は終了となりました。今日のことば『睡眠は大事』by ATSUSHI SAKATA
※この後最後の役員会に。結果この日は5時。2日寝れなかった。以上。

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